小学生カップル寝取られ? その1

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「じゃ、まったな~帰ろうか留美ちゃん」
「うん!」
塾が終わると、すっかり日が暮れて辺りは真っ暗な時間になってた、
僕は自分の家よりも先に、この一緒に歩いてる女の子を家まで送ってたんだ。
こんな時間だし女の子の一人歩きは怖いもんな、
それに何と言っても僕…獅堂春樹は、同い年の女の子…椿留美ちゃんと
付き合っている関係なんだから、しっか守ってやらないと。

僕達が出会ったのは三年のクラス替えの時でした、
その時は普通に可愛い女の子だな~なんて感じしか思ってなかったのだけども、
でも四年の頃になってかな、机の中に彼女からの一通の手紙が入ってて、
実はそれは…ラブレターだったんだ。
それを読んだら胸がどうしょうもなく熱くなって…
それからずっと彼女の事が頭から離れなくなっていた。
だから返事は当然OKなわけで…
僕らは今日のこの日まで、ずっとクラスのみんなには隠れて付き合いだしたんだよ、
他の連中に知られたら冷やかしをうけるのは目に見えてるからな。
「留美ちゃん、公園を通って行こうか?」
「えっ!で、でも遅くなって公園の中に入るのは、いけないってお母さんが言ってたよ」
「僕が付いてるから大丈夫だよ」
留美ちゃんの家の近くには、かなり大きめの公園がありました、
その薄暗い中に入っていく僕達…暗いけど割と人が居るみたいだ、
これくらい人が居るなら危険は少ないと思うけどもな…
「春樹くん…ねぇ、あの人達…」
「えっ?」
すると幾らか進んでから、留美ちゃんは顔を真っ赤にして、ある方向に顔を向けてました、
僕も同じ方向に顔を向けると、その先にはベンチに座ってる大人の男女が居るだけみたい…えっ!?
「んっ…んん~~!!」
キ、キス!キスしてる~~!!!しかも女の人は服を脱ぎかけてるし…
そしてよくよく周りを見てみれば、そんな感じの人達だらけだったんだ。
気が付かなかった…もしかして僕達、トンでもない場所を歩いてる?
留美ちゃんはその人達をチラチラと眺めて頬を赤く染めさせてる…
きっと僕も同じだ、顔が熱い…そして股間に血が集まっていくようだった。
僕らは来年は中学に進学する歳だし、それなりにはエッチな事に興味はあるけど、
でもこれは少し刺激が強すぎのように思える。
何だか胸をドキドキさせる甘い声が、あっちこっちから聞こえてきてるし…
ここに入ってきたのは間違いだったかな…チラッと僕は留美ちゃんの顔を見てみた、
すると向こうも同じタイミングで僕の顔を見てきたんだ。
互いに目が合ってドキッと胸が高鳴り、そして益々顔が熱く赤くなっていく。
そして思ったんだ…周りjの人達のように留美ちゃんに、あんな事をしてみたいって…
だからかもしれない、気付けば僕は自分の手を留美ちゃんの肩に乗せてた。

するとビクッと彼女の肩が震える…でも目はジッと僕を見てた…
引き寄せられる…その瞳に、頭は徐々に目の前の彼女に近付いていく…
視線は何時の間にか、小さく可愛らしい唇に集中してました。

ポトッ…

だけどその時に僕は落としてしまったんだ、留美ちゃんが大事にしてた髪飾りに手が当たって、
公園の地面に落ちてしまってた、しかも固い場所に当たり弾かれて運悪く茂みに飛んでしまった!
「ご、ごめん!」
だから僕は直ぐにそれを探す、留美ちゃんも同じく真っ暗な地面に目を向けて探してたんだ、
そして茂みに足を運び、ようやく見つけたのだけど…
「あ、あん…」
「えっ?」
その時に聞いてしまったんだ、その僕らを誘う、よりエッチな喘ぎ声を…
何の声かその時は分からなかった、だけど興味を示してしまい僕らは声の方へ歩み寄っていく、
留美ちゃんも僕も気になってしまってたから…
そして公園の茂みの奥で僕達は見てしまったんだ…

セックスというのをしてる二人の姿を!

「ん…ケンジ~もっと…あぁぁ!!!」
「いいぜ、さやか…うっ!締まるぅぅ!!」
!!?僕たちは息を飲み込んだ、こんな外なのに裸同然の姿で抱き合って、
そして互いのアレをくっ付けて…この大人達はセックスをしてるのだもの!
思わず魅入ってしまってた、視線が外せない…
「あんな…あっ…」
横から留美ちゃんの荒い息使いが聞こえてきてた、どうやら彼女も同じみたいだ。
きっと僕も息を荒くさせてると思う、それに心臓が激しく高鳴っていく。
ドキドキと五月蝿いくらいだ…でも止めれない、この光景を見てる限りは…
「あ…あぁ~~!!イ、イクぅぅぅ!!!!」
「うぅぅぅっ!!」

ドブゥゥゥ!!!

やがてこの二人は互いに身震いしてた…そして離れる、そして僕は見たんだ。
初めて見る女のアレを…アソコっていうんだっけ?
その毛が生えた股間にあるワレメが拡がってて、ピンクの内側が見えてる…やらしく濡れ輝いてるよ、
しかもその中央のとこからは、何か白いのが溢れてきてたんだ。
僕は思いっきり動揺してた…何だかイケナイ物を見てしまったような気がしてきて…。
するとその時だったんだ、僕の目と女の人の目が合ったのは!
僕はびっくりしたよ…だから逃げようとも思ったんだ、でも足が動けなかった…

そして女の人は立ち上がり、こっちに歩いてくる…そう見つかってたんだ僕達は。
この大人二人は服を乱したままで、僕達を見下ろしていた、そして…

「あはは、こんな若い見物客は初めてだな!」
月島建二という男性は笑って、僕達にコーヒーを手渡した。
熱っ!しばらく冷まさないと猫舌の僕は飲めそうにないや、
ちなみに僕らは何処に居るかというと、さっきの公園のすぐ近くにあるアパートの、
一室に招かれていたんだよ。
どうやらこの二人が同棲してる部屋らしいんだ。
そこでテーブルを四人で囲っていたわけです。
「ふふ、真っ赤になって可愛いじゃないの」
竹内さやかさんという女性は、優しく微笑みつつ僕達を見てる。
横では留美ちゃんが恥ずかしそうに、同じく渡されていたコーヒーを口にしてました。
「見たところは塾帰りの子かな、中学生?」
「いえ…あの、小学校6年生です」
「わっ、そうなんだ~今の子は大変らしいよな~そっちの女の子も同級生?」
「は、はい…」
健二さんの質問に、少し怯えつつ返事する留美ちゃん、
怯えるのも仕方ないかも、だって健二さんは金髪に染めた薄っすらと顎髭も生やした短髪の人で、
ラフな服装を着た、どこか遊び人のような感じがしたのだから。
そして逆にさやかさんは、高そうな立派なブランドの服を着込んでて、黒く鮮やかな長髪の女性でした。
付き合っている留美ちゃんには悪いけど、どこか大人な色香があってついつい視線がいってしまう。
その視線に気付いたのか、また僕と目が合うとさやかさんはニッコリと微笑んでくれてた。
あ…また胸がドックンって鳴っていく…
「あの公園は青姦のメッカだからね、子供にはちょっと刺激が強かったかな?」
「あおかん?」
「外でするエッチの事さ、見てたろ?」
「はう!?」
真っ赤になる留美ちゃん、僕も同じださっきの光景を見て顔が…身体が熱くなる。
「興味あるのかな?」
「そ、外でなんて…」
「そっちじゃなくてさ、エッチにだよ…凄く熱い視線を感じてたんだけど」
「え!」
心臓がまた思いっきりドックンと高鳴る、僕も留美ちゃんも・・・
「最近の子供は小学生でも進んでるって聞いてけど、もしかして二人とも…もう?」
「ま、まだしてません!うっ…」
「は、春樹く~ん…あぅ…」
まだって何だよ…いや確かにまだだけども…
いつかはしたい、そう思っていた…さっきだって最初のAをしかけてたわけだし。
「へ~教育上よろしくないのを見せてしまったかと思ったけど、逆に教育になったかな?」
「あれで?それは無いわよ~教わるならちゃんと教わりたいわよね、ね」
「え…それはその…」

こんな話になるなんて、ちょっとアダルトな意外な話の流れに戸惑う僕達でした。
だけども興味はあったと思う、だって逃げ出したいなら早く帰れば良かったのだから。
だからこそ話は更に飛躍する事になるのだった。
「でも二人とも付き合っているのよね」
「え…は、はい」
「うん…」
「じゃあ、やっぱりエッチしたいんだ」
「は…はい…あっ!」
認めてしまう僕、留美ちゃんは恥ずかしそうにまた赤くなって俯く、
逆にしてやったりとさやかさん達は笑ってたんだ。
「じゃあさ、ボク達とスワッピングをしないか?」
「す、スワッピングですか!」
「そうだよ、君達にエッチの手解きをしてあげるよ」
それって何だろうと思った、だって初めて聞いた言葉だったから…
「ちなみにスワッピングというのはね、二組の恋人同士が相手を交換してするエッチの事よ」
「えっ!」
また心臓が激しく高鳴る、だって…それってつまり!
「ボクと留美ちゃん、そして春樹君とさやかがエッチするって事だよ」
「ええ!?」
僕とさやかさんが…そして留美ちゃんが健二さんと!?
「お姉さんが色々と教えてあげる…うふふ」
「は、春樹くん…」
どうしよう、それって何か複雑だ…さやかさんにエッチを教えてもらうのは凄く興味あるけど、
留美ちゃんが僕以外の…健二さんにエッチされちゃうなんて。
「もちろん本番はしないから、これは練習だよ練習…」
「練習…だけど」
チラッと僕は留美ちゃんを見た、震えてる…仕方ないよな、急にこんな話になるんだもの。
戸惑ってもおかしくないよ、ここは健二さんらの好意には悪いけど断った方が…
「い、いいよ…」
「えっ?」
そんな風に思ったときに、唐突に留美ちゃんが決心したように呟く。
「本番じゃないなら…スワッピングしても、エッチに興味あるし…」
「る、留美ちゃん…!」
彼女も悩んでいたんだ、そう…僕と同じく興味はあったから。
「じゃあ同意という事で、さっそく始めようか」
こうして僕らはスワッピングというのをする事になったんだ、
でも練習なんだよな…練習…本番じゃないし、いいんだよな。

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あれを見てから、あたしは何かおかしくなってるみたい。
この胸のドキドキが収まらないの…そう公園でセックスというのを見てしまってから。
この股下が熱くて仕方ない…何だろうこの気持ち、
そして頭から離れない…このワレメの部分にあんな大きいのが入ってしまう光景が。

以前にクラスの子のを見た事あるのだけど、それの数倍はあるおちんちんを
あの女の人は楽にココに入れてる…とっても気持ち良さそうに。
苦しく…痛くないのかな?
それが不思議でたまらないの、何より熱い…それを考えると全身が燃えていくみたい。
春樹くんも同じみたいでした、顔が真っ赤だ…息の荒い音が聞こえてるし。
あたしのここにも、おちんちん…いつか入れるのかな、
そう春樹くんのをあたしのココに…
それにあんな風な馬鹿でかいのになってしまうの?
あんな…大きいのが、お腹に入るなんて…
ようやく女の人から出てきて全体を見せた、あの男の人のおちんちんを見て、
あたしの胸はさらに激しく鳴っていくのでした。
そして…この男の人と目が合って、何か不思議な痺れが駆け抜けたのです。

そして心臓は鳴り止まない…だってその後に、エッチしてた男の人の家に招かれたから。
あの人があたしの事見てる…おじさんって言ったら失礼かな?
健二さんというお兄さんは、よくあたしを見つめてくるの。
バレたからかな…あの人のおちんちんを見つめていた事を。
やだ恥ずかしい…でも恥ずかしいのはここからでした。
何故か話は、エッチを教わる方に向かってたの!
しかもあたしが教わる人…それは健二さんにだった。
どうしよう…少し悩んだ、そしてね…恥ずかしいけど興味心が勝っちゃったのです。
エッチに対する興味が…大人の世界を見てみたかったの。だから…
「ほら、力を抜いて…」
「うん…あっ!」
あたし達は裸になってました…見られてる、全部!
春樹くんにも、さやかさんにも、健二さんにも見られて…そして見てる!
あの大きなおちんちんをまた見てたのでした、やっぱり凄い…
しかもそれは今ね当たってるの、お尻のところに…だって抱かれてるから。
健二さんの膝の上にあたしは乗ってたの、というよりも抱かれてるのかも…
そして手が触れていく…この身体の上に。
「あ…あんっ…」
「どうだい、気持ちいいかな?」
「気持ちいい…って、あ!あんっ!!」
それは初めて感じる感覚でした、この触れられる度に感じる甘い刺激感…何コレ?
もしかしてコレが健二さんの言ってた事?
「気持ちいい…あ…あんっ!」
「ふぅ~ん…敏感なんだ、まだ未成熟な身体なのにさ」
とても変な感じでした、凄く恥ずかしいけど…指が擦れると、それだけで痺れる感じがする、
こんなの自分で触った時には感じなかったのに…
この痺れるのを感じてると、頭が変になっていくようでした。
しかも何だかジェットコースターで急落下してるように、身体が軽くなるような感覚だったもん。

熱い…また身体が熱くなっていく…春樹くん、あたし…どうにかなっちゃうかも!
これがエッチの気持ちよさなのかな?

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「留美ちゃん…」
僕は横目で、健二さんの上に乗っかって、そして全身を触られていく留美ちゃんを見てた。
初めて見た彼女の裸にドキドキしつつ、大きな手で弄られ喘ぐ姿に衝撃を感じてたんだ。
あんな留美ちゃんの顔を見るのは初めてだった、凄くやらしくて可愛い…
悔しいのはその顔をさせているのが、僕じゃないって事なんだけど。
「ほら…あっちが気になるのはわかるけど、余所見をしちゃ嫌よ」
「は、はい…」
ちなみに僕は逆だった、乗られていたんだよさやかさんに、
乗られていると言うよりも跨られているのが正解かな?
そしてね見えてるんだ…大きくぶら下がっている大きなおっぱいが!
プヨプヨ震えてるのがわかる、とってもやらしく感じる…
だってミルクが出てきそうな程の迫力があったんだ。
「うふっ、気になるなら障ってみる?」
「う、うん…」
僕は何度も頷いて、この膨らみに触ってみた…柔らかい、
暖かいし弾力もあって…触っている僕が気持ち良く感じてしまいそうだ。
だけどそれはさやかさんも同じだったみたいだ、彼女も感じてる…
僕みたいな子供に触られて、あっちの留美ちゃんのように感じてた。
もしかして女の人ってここが共通で敏感なのかな?
「ふふ、上手よ…もっと揉んで…あ、あんっ!」
僕は両手を挙げて、ひたすらに揉み続けていく、
やっぱりこの弾力ある膨らみを弄るのが気持ちいい…
それに加えてこの赤くなって感じるさやかさんの表情を見るのも楽しいし。
だから没頭していくんだ…このエッチな行為に。

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「春樹くん…あんっ!あぁ…!!」
春樹くん、凄く気持ちよさそう…あの大きな胸に触るのがそんなにいのかな?
あたしも見ててさやかさんの胸は羨ましく思ってた、だってあたしは…まだ小さな膨らみだもん。
子供だから…仕方ないよね、あんな大人の女性じゃないもん。
でも男の人って…大きいのがいいのかな?
「彼氏君、随分とさやかの胸が気に入ったようだね」
「う、うん…」
見てたらわかる…悔しい、そんなに大きなの好きなんだって…
「でも留美ちゃんの胸もいいよ~まだ小さい発展途上中だけども…」
「きゃっ!あ…あぁぁ!!!」

すると健二さんの大きな指が、今度はあたしの胸の膨らみ先にある乳首を摘むの、
そして転がすように指腹で何度も擦ってきます。
するとあの気持ちいい電流が大きくなって、胸から全身に走ってくる!
「あ…あぁぁ!あんっ…何、これ…凄い!!」
「凄いのは留美ちゃんさ、ふふ…こんな敏感な肌の持ち主とは、教えがいがありそうだ」
こんな小さな所を弄るだけで、こんな風に感じるなんて…
あたしにはとても新鮮過ぎる刺激でした。

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「る、留美ちゃん…」
あっちも胸を執拗に触り弄っていく、さやかさんに比べたら平らといってもいい留美ちゃんの胸、
そこを健二さんは揉み…そしてこのピンクの可愛い突起を摘んで弄ってた、
これだけで留美ちゃんは大きな声でいやらしく甘く喘いでたんだ、とても気持ちいいんだ…
「ふふ、触り方次第で女の子の感じ方も変わるのよ」
「そ、そうなんだ…」
やっぱり慣れてるから上手いんだ健二さんって、あの経験の無い留美ちゃんをこんなにやらしくさせるなんて…
「ほら、また余所見して…ふふ、今度はこっちを教えてあげる」
「ふわぁ!あ…さやかさん…あっ…あぁ!!」
僕の体に激しい衝撃が走った、それは下半身のとこからだったんだ。
実はさやかさんの手がそこに伸び、大きくさせてた僕のを掴んでいたんだよ。
僕のちんちん…そこを触るなんて、しかも擦っている!
「あ…あぁ!!さやか…さぁん…」
「どう?気持ちいい…ふふ、小六の割りにいいの持ってるじゃない、素敵よ」
手に包まれその内で擦っていくのが凄く気持ちいい、
ちんちんを刺激して気持ちよくなるのは知っていたけども…
女の人にしてもらうのがこんなに心地良いなんて!!
「ふふ…可愛い、じゃあこれはどう?」
「え…あっ!さやかさん…そんなぁ!!」
すると今度はさやかさんが…僕のちんちんを口紅の付けた綺麗な口で咥えたんだ!
嘘だろうと思ったよ、だってこんなのをすんなり口に入れるなんて信じられないから!
だけど…感じてる、気持ちいいのを感じてるんだ!
僕は温かくべちゃべちゃ濡れた中で柔らかな物にじっくり自分のちんちんを、
摩られる…違う舐められる感覚に、とっても気持ち良くさせられていく!
ちんちんに触れてるの…これは舌だよね?
女の人に舐められのが、こんなにいいなんて!
「んんっ…ふふ美味しい、でもあまり洗ってないでしょ?カスが皮の間に溜まってるわ」
「そんな場所まで…あ…あぁ!!」
こういうのを夢心地ていうのかな、頭がボーっとしてきてるようだったんだ。
すると僕はそんな感じのぼけた頭をしたまま、ある光景を見てしまった…
留美ちゃんが…さやかさんのように健二さんのちんちんを咥えてる!!

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さやかさんが春樹君のおちんちんを舐め出して、あたしは凄い衝撃を感じたの、
あんな場所を口で咥えちゃうなんて…おしっこする場所なのに!
でも春樹君…凄く気持ち良さそうだった。

「留美ちゃんはしてみたくないのかな?」
「そ、それは…あ…」
「その手に掴んでるのをただ口で咥えるだけでいいんだよ?」
この時、あたしは手に掴んでいたの。
健二さんのおちんちんを…ここはお尻で感じた通りに硬かったよ。
熱くてデコボコしてて…気持ち悪い形してた、でもあたし…ドキドキしながら触ってたの。
だってここが入ってたんだよ、さやかさんの中に入ってたの…
でもこれを口で咥えちゃうなんて、それは…
「して欲しいな~留美ちゃんの小さな口でペロペロってね」
健二さんは唇に触れてきます、そして頼んでくるの。
「気持ちいいだろうな~駄目かな?」
春樹君…とっても気持ちいいみたい、じゃあ健二さんにも同じ事をしたらきっと…
こんなにあたしに気持ちいい事をしてくれたのに、あたしがしないのはおかしいよね?
それに何よりも…
「いえ…あの、します…」
興味がでてきたの、おちんちんを咥える事に。

「うっ…お!いいよ…その調子だ!」
「んっ…んくっ!!」
あたしは本当にしちゃってた、口にこのおちんちんを入れて、さやかさんのようにしてたの。
まるで大きなソーセージを咥えているみたい、そして舌でも舐めていく…
なんか苦い、でも…変な気持ちが湧いてくるの。
「いいよ、その舌先が当たってる場所を重点に舐めてごらん」
「ふ、ふわぁい…んくっ…」
何よりも健二さんが気持ち良くなってくれるのが嬉しかった…
あたしの口でも気持ち良くなってくれたんだと思うとドキドキしちゃった。
「う~…中々将来有望だな、舌技の才能あるよ留美ちゃん」
「んっ…んくぅっ…」
「さぁ、もっと吸いつけて舌を絡ませて!」
健二さんの指示に従って色々と口の中で動かせていく、
すると健二さんはもっと感じてくれるの、だから上手くなっていくの感じて嬉しいの。
そして…その時はやってきたのです。
「さぁ、そろそろ出してあげるよ…覚悟して大きく口を開けるんだ」
「んっ…え…あ、はい!」
あたしは健二さんに従い、口を大きく開けます…すると咥えてたおちんちんの先から何か出てきたの!
それは白い液体でした…それが勢いよく口に入ってしまってたの!
「んくっ!んんん~~!!!!」
な…何…不味い!とても粘々してて、凄く臭いし!!
だから驚いて口を閉ざすと…残りの分が今度はべっとりと顔にかかるのでした。
やっぱり臭い…でも出した健二さんはスッキリした表情だったの、
そして…春樹君もスッキリした表情をしてました。
その股間にはおちんちん咥えたさやかさんが…同じく満足した表情してたの。
「んんっ…美味しい…」
口に白いのが付いてた…さやかさんも口に入れたの、この白い不味いのを?
でも美味しいって…あんな顔で言えちゃうなんて!

「これも慣れだよ…初めては辛かったかな?」
「慣れ…ですか?」
「うん、きっと慣れるよ飲み続けたらね…」
こんなのを毎日も飲めないよ~でも…また、胸がドキドキと高鳴っていたの。
いつかあたしも…あんな表情ができるようになるのかなって思ったらね。
「さぁ、いよいよメインといこうか?」
「メイン?」
「そう…セックスのふりさ」

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「あ、あぁん!!ひゃぅう!!」
「そ、そこは…あっ!あぅぅ!!」
「どうだい気持ちいいか?」
「ふふ…ヌルヌルまんこに小さなおちんちんが擦れてるわよ~!」
僕と留美ちゃんの甘い喘ぎが部屋中に響き渡っていく、この時は僕と留美ちゃんは互いの格好を見えていた。
留美ちゃんはきっと僕のちんちんがさやかさんの塗れた股間のアソコに、何度も擦れていくのが見えてる。
そして僕も、健二さんの大きなちんちんが、留美ちゃんのワレメの上を擦れてるのがわかった。
お互いに同じ事をしてるからわかるけど、なんて気持ちいいんだろうか?
手でされるよりもいいかも、だって…相手も同じく気持ちよくなってるのがわかるから。
「どう…私のおまんこの感触は?ヒラヒラとクリちゃんが摩れていいでしょう?」
「は、はい…あぁ!!」
「可愛い…あっちの彼女さんも気持ちいいみたい、たんなる真似事なのにね」
「真似事…」
そうなんだ、これは真似事…本当はこの擦れてる場所に入れるのが正しいエッチなんだ、
でもそれは本番だから駄目…とはいえ、この真似事でも相当気持ちいい。
留美ちゃんなんて、ワレメの上を大きな僕の数倍はあるんじゃないかなと思われるおちんちんが擦れて、
その度に留美ちゃんは可愛い声で反応してるし…。
「あの子…濡れてるわね」
「濡れてる?」
「そうよ、女の子はエッチに気持ちよくなると、このおまんこが濡れてくるの…」
そういえば、留美ちゃんのアソコ…濡れ輝いてるようにも見えるな、
あのスジだったようなワレメも少し開いてピンクの内側が見えてるようにも思えるし。
「私もよ…ハルキくんのおちんちんで気持ち良くなって、ほら…こんなに」
するとさやかさんは、僕のが擦れてる自分のアソコを指で広げてきた、
べっとりしてる…さっきより濡れてるのがわかった、
僕のにも付いてちんちんを濡らせているし…
「あ…あぁ…さやかさんのアソコ…」
「おまんこよ…やらしく言いなさい」
「おまんこ…」
僕がそう呟くと良く出来ましたと微笑んでくれる、その微笑みに僕の胸はドキッと高鳴ったんだ。
そして…さやかさんは僕の耳元で小さく囁くんだ。
「そろそろ入れちゃいましょうか?」
「えっ!?」
驚いてしまった、だってそれはしないって言ってたから…

「こっそりやれば平気よ、興味あるでしょ…本当のエッチ、セックスに?」
「う、うん…それは」
無いわけなかった、このドロドロのアソコ…じゃなくておまんこに、僕のを入れてみたい。
あの時の健二さんのように女の人の中に入れてみたかったんだ。
「さやかさんに…入れたいです」
ごめんね、留美ちゃん…でも我慢できないんだ。
「いいわよ、さて向こうから見えないように位置を移動させ…コレを付けないとね」
すると徐々に体を動かせ移動し、向こうから見えないようにすると、
さやかさんは何か小さな包みを取り出したんだ、そしてその中から風船のような物を出す、
何だろうと思うと…その丸いのを僕のちんちんに被せてきたんだよ。
「ふふ…小さいわね、ゴムがブカブカしないかしら?」
やがて僕のが薄いゴムに包まれていく、どうやらこれはコンドームという物らしい。
「精通はあったわよね、じゃ…念の為にね」
ちょっと邪魔かもとも思った、でもその思考は直ぐに消える…
このちんちんが、さやかさんのおまんこに入ってくると激しい衝撃が走ったからだ。

ズチュゥゥゥ…

「ひゃぅ!あ…あぁぁ!!」
「あんっ…いいわ…ハルキくんのが入ってきてる…んんっ」
ズシンと、さやかさんの体重が乗りかかってきてる…重い!でも…
そのせいかな、一気に深く入り込んだんだ…この中に!
温かい…そして僕のを締め付けてきてる!!
「あ…あぁぁ!!!」
まるでこの中には無数の何かがあるみたいだった、それらが僕のに巻き付いてきて刺激してきてる!
「どう…私のおまんこの中?ふふ…腰でリズムを付けてあげるわね」
「あっ!あぁぁ~~!!!!」
激しい…ただ擦るだけでも気持ち良かったのに、これは段違いだった…
さやかさんが腰を動かしていくと、また新たな衝撃が加わってくる、
頭が変になりそう、これが本当のセックスなんだ…
その良さのあまりに、さっきの感覚が湧き上がってくるのを感じてた、
そう…さっきさやかさんの口の中に出した粘液をまた出しそうになっていく…

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春樹君…凄く気持ち良さそう、あんな顔してるなんて…
でもあたしも同じ気持ちいいの…大きな熱いのが擦れて気持ちいい!
胸もさっきと同じで弄られていくし…頭がおかしくなっちゃう!
「何度でもイっちゃっていいんだよ」
イっちゃう…胸を弄られ続けた時に、気持ち良さのあまりに、
頭の中が真っ白になってしまった時があったの、それがイクっという感覚なんだって。
またあれがきそう…やってくる!
「あ…あぁぁぁ─────────!!!」
そして身体が震えました…イっちゃた、また…
「ふふ、留美ちゃんの小さなマンコがだいぶ濡れてきてるよね」
「あ…恥ずかしい…」

気付けば、あたしのここ…凄い事になってた、お漏らしをしたわけでも無いのに、
こんなになってる…これもイっちゃたせい?
「あっ!あんっ!!!」
「まだ剥けてないクリも感じるだろう?」
健二さんはイっちゃた後も続けます、おちんちんを擦り付けてきてる…
しかも今はアソコの上にある豆のような膨らみに、おちんちんの先を付けてくるし。
何だろう…ここって他に比べて敏感かも…
感じる…激しく感じちゃう!またイっちゃうよ!!!
「何度でもイってくれよ、ほら…彼氏もイっちゃうみたいだよ」
「あ…春樹君…あぁぁ!!!!」
あっちも身体を震わせてイっちゃてた…そしてあたしも…またイク!!
「んん~~~~~っ!!!」

こうして、またお漏らしをしたように、アソコを濡らせて終わったのでした…
今日のエッチは…そうこれは始まりだったの。

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僕はさやかさんと歩いていた…夜遅くなったし、送ってもらってたんだ。
こんな時間に帰る事も誤魔化してもらえるらしい。
「ふふ…素敵だったわ、今日はこんな出会いができちゃったなんてね」
さやかさんは僕よりも背が高い大人だ、雰囲気もそう…子供の僕とは全然違う、
だけどしちゃったんだ…この人と本当のエッチを。
「今日の事、思い出してた?」
「え…あ、はい…」
僕の表情を見て、彼女は微笑む…綺麗だ。
何だろう…この感じ、僕の心はいつの間にか彼女でいっぱいになっていく…
留美ちゃんの事は片隅に置き、この倍近い年上の人に心を奪われてたんだ。
この人は健二さんという彼氏が居るのに…エッチだって何度もしてるだろうし。
「正直ね、やっぱり可愛い…気に入ったわ」
この人の唇を見てると、さっきの事を思い出す…さっきセックスした後に、
僕がちんちんに付けていたゴムをさやかさんは取り外し、
その先に溜まった白いのを…口に流し込んだんだ!
つまり僕のをまた飲んでしまったわけ…美味しいって、あのエッチな表情は頭に焼き付いてる。
するとだ、僕が見つめていた唇が近づいてくる…何だろうと思うと、
さやかさんの頭自体が接近してきてた、そして…その唇が重なったんだ。
キスされた…さやかさんとキス!
「明日も来るわよね、私のとこに…」
「は、はい…」
今のは鎖だったかもしれない、僕はその唇に残った暖かく柔らかな感触に酔ってしまう、
そして僕は完全に彼女にはまってしまったらしかったんだ。

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春樹君が先にさやかさんに連れられて帰った後、あたしは健二さんに送ってもらう事になってたの、
でもね…その時に告げられたの。
「なぁ、もう少し楽しんでいかないか?」
「えっ」

「さやかも彼氏くんを送っていったし…二人には内緒でさ、もっと凄いのを教えてあげるよ」
そう言われあたしはまだこの部屋に居ました、凄いのって…何だろう?
「本番だよ、この小さなおまんこに挿し込むんだ、公園の時のさやかみたいにさ」
「えぇ!!!で、でも…」
本番って…本当のエッチ、セックスだよね、でも…
「初めては彼氏に捧げたいのかな?」
「う、うん…」
それもあった、こういうのは好きな人とするものだもん。
そこまでしないから、あたしは健二さんとここまでエッチする事ができたのだし。
「でも興味あるだろ?ここは疼いてるみたいだけど…」
「あ、あん!それは…」
違うといったら嘘かも…興味はありました、
今でも凄いのに、あんな風にさやかさんがやらしくなったのをされたらって…
だけども悪いよ…あたしだけそんな本当のをするなんて。
でも健二さんにまたこのアソコを弄られたら、決心が鈍りそう…心の興味が大きくなってきてる。
「彼氏くんは本番したようだよ」
「えっ!」
心に衝撃が走った…それってどういう事!?
「気が付かなかった?さっきさ…さやかと隠れて本番してたんだよ」
「そんな…」
酷い…でもそれは自分以外の女性とエッチしたから怒りが湧き上がったわけじゃないの、
自分より先に本当のエッチを知った事に腹が立ったの。
ずるいよ春樹君…
「だから…留美ちゃんもしてみないか、本番…今から慣れとくのも彼氏の為だしさ」
「春樹君の為?」
「そうだよ…最初は痛いのは知ってるよね、だからこういうのに慣れてるボクが優しく膜を破ってあげる」
膜を…そういえば痛いって話だっけ、実際にどんな痛さか知らないけど、でも…
あたしはチラッと健二さんの大きなおちんちんを見ました、これを入れるのだもん…痛いに決まってる。
「彼氏も練習してるんだ、いつかの二人の本番の為に…留美ちゃんもして当然だろ?」
「う、うん…そうだよね?」
どんどんまた胸が高鳴っていく、身体が熱くなる…そしてね、興味が増すの…おちんちんの!
エッチになっていく、あたし…おかしくなってるのかな、入れてみたい…おちんtん。
「はい…おちんちん入れてほしいです」
そして言ってしまったの、すると健二さんはニヤッと笑い、そして…
さっきアソコを擦ったようにあたしの身体を持ち上げたのでした。
でも今度は擦る為じゃない…入れる為にでした。
「さぁ…触れるよ、もっと力を抜いて…」
「うん…あ…」
本当に入れちゃうんだ…この大きなのを、入るのかな?
全然にサイズが違うのだけども…すると!

ズチュゥゥッ!

「いっ!いぁぁぁ~~!!!!」
本当に入ってきたの、わかる…だってこのワレメのとこを一気に大きく拡がっているのだもん、
お腹の下が内側から膨らんでいく…大きなのが入ってる!!
「痛いっ!」

そして最初は甘い刺激を感じたけど、次には痛みが走ったの!
まるで引き裂けたような痛みが…やっぱり痛いんだ、初めてって…
「もう、痛いのか?仕方ない…じゃあ、この辺りで…」
「えっ…あ!あはぁ~~!!!」
すると健二さんは痛みを感じたとこで入れるのを止めて、その入り口からの僅かな間を、
このおちんちんで何度も何度も出し入れしてきたの…あ!
入り口が歪んでる…こんなに拡がって先を埋め込んでる。
「どうだい、これらな辛くないだろ?」
「う、うん…あまり…」
少し奥に当たるとジンジンするけど、この微妙な力加減で、
激痛を感じないようにおちんちんを入れてきてました。
本当に先っぽの少ししか入ってないけれど…でも感じる、
痛さじゃない気持ちいいのを感じてる、快感なんだよねこれって。
「ふぅ…先っぽが気持ちいいな、早く全部を入れたいよ」
「あ、あんっ!うん…入れたい」
あたしも思ってた、今もこんな感じなら全部入ったらどうなるのかなって…
「この調子で少しずつ奥に入れて、優しく膜を破ってあげるからね…へへ」
まだ完全じゃないけど、エッチしてる…セックスを!
春樹君ごめんね…でも春樹君だってしてるしお相子だよね?
だから怒らないでね…あたしも練習するから、本当のセックスを。
「さて…プレゼントだ、さやかと同じにしてあげるからね」
「え…あっ!あぁぁ~~~!!!」

ビュクゥゥゥゥ!!!

そしてかけられました、このアソコの中に…あの白いのを、
公園のさやかさんと同じだ…あたしのアソコ。
「今度は奥にかけたいな…頑張ろうな」
「はい…」
またイっちゃて頭がボーっとしてしまったの、これを奥にかけるんだ…
そう思うと何だろうワクワクしてきたのでした。
あたしが家に帰ると、お母さんはカンカンに怒ってた、
それもそうだよね、こんな時間に帰ってきたら。
ちなみにあたしの家のお父さんは単身赴任で、今は家には居ません、
すると送ってくれた健二さんがお母さんの前に来ます。
そしてね…話をつけるからと言って、あたしは自分の部屋に戻し、
居間でお母さんと二人で話し合う事になったの。
大丈夫かなって思った…でも、少し長い時間の後にあたしの部屋に健二さんがやって来ます。
「話はつけたよ、明日からもボクが家に送るなら許してくれるってさ」
それを聞いてビックリしました、だってあのお母さんがそんな事を許してくれるって信じられないもん。
でもかなり熱心に説得したのかな、健二さん荒く息をしてた。
「じゃ明日も来てくれるよね…」
「はい…んっ!」

一瞬目の前が暗くなる、そして…口の中に何か入ってきたの。
それは舌でした…健二さんはあたしの口中に舌を入れてきて、
そして中を掻き回して舌同士を絡ませる…で、ようやく離すの。
あっ、そっか…キスされてたんだ、生まれて初めてのキス、健二さんとしちゃった…
しかもこれって大人のキス?まだあたしは子供なのに…しちゃった。
当然にドキドキしてました、その放心したような状態になったあたしを残し、
手を振って健二さんは帰ってゆくの…そこで初めて思い出すの。
ごめんねって…キスまでしちゃった後で今更に彼氏の春樹君を思い出し、心で謝った。
でもまだ胸は熱かったの…口に残る感触が、またボーっとさせてしまうの。

その後、遅めの夕食をあたしは食べたのだけど、お母さんまで何だかボーっとしてました。
そういえば服が乱れているけど、どうかしたのかな?
ちなみにお母さんの格好は、その後も健二さんに送ってもらった後は、
すっといつもこんな風に乱れてたの、もしかして…まさかね。
でも顔も赤いし…あたしが部屋に戻って着替えてる間に、
健二さんに上がってもらって話し込んでいるという話だけど…

 

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