修学旅行の夜

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それは修学旅行の時の事でした。
ある宿に泊まった時に、私達の女子グループは自分らの部屋に男子達を呼んでいたの。
もちろんこれは規則違反だけどね、でも先生の目を欺いて彼らはやってきたのよ。
「いやいや、よくきたね~おっと、御堂君は絵美ちんの横でいいよね~」
「わわわ!美代ちゃん~!!」
「ふふ…気を利かせてあげたよん」
「も、もう…」
ちなみに御堂君というのは、私と特に仲の良い男子でした…まだ付き合っているわけじゃないけどね、
でも…好き、そう…私は彼の事が好きなのでした。
この事は友達の美代ちゃんには教えてたの。
「ふふ…この修学旅行中に告白するんでしょ、もっと仲良くしとかないとね~」
「も、もう…」

こうして私達と男子達は、部屋で遊びます…持ってきた物で様々なゲームをしたの、
定番の王様ゲームなんかもしたりして、盛大に盛り上がっていたよ。
「じゃぁ、四番!三番に…」
三番って…私だ!それに四番って…うわっ!御堂君だよぉ!?
な、何をするのかな…もしかしてキスとか!
「…肩を揉め」
ガクゥ!!私は心の中で盛大にコケちゃいました。
「じ、じゃぁ、失礼するね佐藤さん」
「う、うん…優しくしてね」
でも、やっぱりドッキドッキかな…こうして肩を揉んでもらうだけでも。
彼と触れ合ってる…それだけでもなんか顔…熱くなってきちゃったし。

「あはは、残念だったね~もっと大胆な事を望んでたでしょ」
「う…もう美代ちゃんたら!」
肩を揉んでもらった後に、そっと耳打ちしてくる美代ちゃん…
う~ん楽しんでる、恥らって動揺する私の反応を見て絶対に楽しんで笑ってる!
「だけど、なんか控えめな王様命令ばかりだね今日は」
「しょうがないんじゃない?だって…男子の中にアイツがいるし」
「うん…そっか」
実はやってきた男子の中に、私達女子が望まない人が居たの。
小田崎君といってね、その外見もあるけど…雰囲気の気持ち悪い感じから、
はっきり言って女子達からは嫌われていたのよ、いつも変にニヤニヤして笑ってたし。
だからかな…もし王様命令で彼に大胆な何かするのが女子なら、
きっとその子は引いちゃうと思う、場の雰囲気が悪くなるのは当然でした。

じゃぁ何故に彼をまで呼んだのかというと、あの私の好きな人…御堂君の友達だったからです。
全然印象が違うのに友達なんてね、みんなには迷惑かけちゃったな。

そんな中でゲームは進むと、急に誰かが部屋に飛び込んできました。
「先生の見回りがくるわよ!」
その一言で、私達は先に打ち合わせていた通りに、急いで部屋の電気を消して、
それぞれが近くの布団の中に潜り込みました。
そして男子も…隠れるようにして、各女子の布団の中に入り潜みます。
実はこの宿の布団はフワフワで分厚くて、中に人が二人分が入ってても、
そう簡単に気付かれないくらいでした。
それも暗闇の中では、よりバレ難いと…だからこんな手段にしたの。
もちろん私の被った布団の中にも誰か入ってくるよ、
彼ならいいな…そんな期待もしてたんだ。
だけど咄嗟の出来事だから、誰が誰の布団の中に入ってのかわかりません、
でも先生の見回りが済むまでのしばらく我慢だものね。

やがて静まった部屋に誰かが入ってくる…それは見回りの先生でした。
多分、ここに居るみんながドキドキと緊張してると思います。
だって男の子と一緒に居るなんてバレたら、どんなお仕置きを受けないといけないやら…
そんな風に私も早く行ってと心の中で念じていた時です。

サワッ…

「!?」
その些細な刺激は、激しい電流となって体に伝わっていく…
な、何…何をされたの??

サワサワ…

まただ…明らかに触られてきている、私の身体を誰かの手が触れてきて這わせてる!
嘘…こんな時に、何をするのよ。
触れられる嫌悪感と驚きで、叫び声を出したかったけども、
そんな時に部屋に入ってきた先生は、ちょうど私の近くを歩いているみたい。
足音が近づいてくる…こんなんじゃ、声…出せないよ…
私がバレたら連帯責任で、他のみんなにまで迷惑かけちゃうし…

サワサワサワ…

「んっ!んぐぅ…」
だというのに、この中に居る誰かはかまわずに私に触れていく…
やだよ~私…御堂君以外に触れられたくないのに。

ますます高まる嫌悪感、あ…でも、中に居るのが御堂君なら?
私はふとそう思うと、急におぞましい嫌悪感が引いてきた…
もしも大胆にも、こんな状況だからこそ行動を起こしてたなら…受け入れたい。
彼の抱擁を、私は感じたかった…するとどうだろう。
「あんっ…んっ…」
急に中に居る彼の悪戯行為で、私…感じちゃってた。
まだ御堂かどうかも分からないのに…でもよく考えてみれば、私の近くに居た男子って、
御堂君しか居なかったじゃないの…きっとそうだよ。
でもでも…今は駄目だってば、こんな事したら…声出ちゃう。
エッチな私の声をみんなに聞かれちゃう、だから私は必死に我慢してた。
だけど彼は酷い、より敏感な箇所の腰やお尻…太ももといった部分を摩り続てゆき、
そしてついにはおっぱい…胸を掴んだのよ。
「んんっ!!あ…あぁ…」
私の胸は自慢できるような代物じゃない、多分小さい方…
こんなのを揉んでも楽しくないと思うのに、彼は夢中になったように揉んでいく。
それも愛しく…優しくしながらに、やだ…気持ちいい…上手なのかな。
揉むだけじゃなくて、乳首のとこを指腹でこねるように弄ってくるし。
「あ…あぁ…んっ!」
だから我慢できなくなってきて、無意識にエッチな吐息が漏れてくる、
だから口を布団に付け、せめて抑える事にしたの…
でも聞かれてるかも、この布団の中にいる彼には…
それでかもしれない、私が自分の愛撫に感じてると知った彼は、
次にね…とうとうアソコを狙ってきました。
「!?」
もちろんビックリして驚き、足で股を硬く閉ざしたけど…彼はかまわず摩る、
寝巻きの上から股の部分を…アソコの上部を弄らせて、私を気持ちよくさせてました。
「あふ…あぁ…そこ駄目…」
だから力みは弱まり、足が…股が拡がっていく、
私の肉体はもっと彼の愛撫を与えてほしがってるみたい。
その要求に応え、彼の手は直接的にアソコ部分を摩ってゆきました。
感じる…気持ちいい、この寝巻きの中…下着の内側は、いつしかだいぶ濡れてきてる事を、
私は感じていく…やだ、私…許されるなら暴れるように悶え狂って反応したいよ、
それくらいに気持ち良かったの…頭の中が白く霞むくらいにね。

「行った…」
ううん、まだイッてない…じゃなくて、誰かの呟きで私は何時の間にか、
見回りの先生が出て行った事を知ります。

気持ち良くて気付かなかったみたいね、だから少し頭が冷えてきて私…今更に
今してるのがトンでもない事をされてるのだと思い知らされました。
こんなみんながいる所で、エッチな事をされて感じてるなんて…恥ずかしいよ。
「おいおい、まだ隣だぜ…先に打ち合わせた通り、しばらく様子を見るぞ」
そう先生達がフェントをかけて、こっちに戻ってくる可能性もある。
だから見回りが終わって誰かが伝えに来るまで、私達はこのまま暗闇で静かにしてたの。
すると…中の彼はまた行動を起こした。
「えっ…ちょっ!」
感覚でわかる…彼は、この下に履いた寝巻きを脱がせようとしてるのを。
何を…何をする気?もう少しでまた明かりを点けて、みんなが起き上がってくるのに。
ただ中の彼の行動に戸惑う私、彼は下着までずり下ろしていたわ…
そんな、下半身の…恥ずかしいとこを晒されるなんて。
布団の中だけど恥ずかしい…こんな事して何を、すると触れられた…
晒された箇所に熱く硬いのが触れてきました。
これは何?指より太いし…まかさ!それを察する前に…

ズブゥゥ!!

「っ!!!?」
入ってしまったの…それが中に、アソコに入ってくる…
これは多分アレ…男の人のおちんちん、それが入ってきてるの!
あまりに突然な事で急には実感がわかなかった、けど太いそれが挿入されてゆき、
奥までくると…凄い衝撃と一緒にね、セックスされてるという状況を完全に認識したのでした。
だけど嘘…男の人にされてるなんて…

「絵美ちん、どしたの?」
「…美代ちゃん、な…何でも無いよ」
いきなり…更に驚かされちゃった、声で見上げると横に居た美代ちゃんの瞳が、
じっとこっちを向いてたから。
先生が居なくなった事もあって、布団の中に潜り込んでいるもの、
気が緩み何人かは静かにお喋りを始めてたみたい。
「もしかして…寝ちゃってた?あはは」
「こう、長い…んっ…とね、くらっとしちゃった…」
美代ちゃんには聞こえてないよね…この時に私の耳には響く音があったの、
それはグチュッグチュゥっていやらしいエッチな音…彼のが私の中に入っていく音でした。
この布団の中で彼は腰を動かしピストン運動を行って、
何度も何度も私のお腹の中に、自分のおちんちんを挿入してきてました。

私のぐっしょりと潤う膣内に、男の性器が滑らかに往復してるの…
膣壁を擦って…また感じさせながらに、快感を…
そう…感じてた、セックスの気持ちよさを私…感じているのよ。
そしてその快楽は…私を…意識を弾かせようとしてました。
「そうだよね、何か隣であったのかな…」

「馬鹿も~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!!!」

するとその時、大きな怒声が響いてきたの!
思わず全身がビクッて震えさせてしまうくらいの大きな声が…
それは見回り先生の怒鳴り声でした、どうやら隣で誰かがミスったらしいわ。
「っ!!?」
「あちゃぁ~これは長い説教タイムの始まりね」
「……う、うん…」
「横に先生居るなら、こっちもまだまだ静まってないと駄目か…はぁ、ん、どうした?」
「ちょっと…驚いちゃって、あはは…」
それは嘘、実は私…その叫び声が響いてきた瞬間にね

…イっちゃてた。

しかも身が驚きで締まったのかな、彼は出したの…私の中に。
そう…膣内射精されちゃった、この中に熱い精液が入ってゆき…
その注がれていく感触に、私はいやらしくもイカされちゃいました。
「あ…あぁ…今日…あまり大丈夫じゃないのに…」
中の彼を責めるように、小さく布団の中で呟く私…すると。

「確かにあの先生の声はでっかいからな~」
「そうだよね、私も心臓が飛び出すかもと思っちゃたもん」
「み、御堂君…!!?」
この時に聞こえてきた声に私は驚愕した、だって…美代ちゃんの布団の中から、
顔を見せた男子がいるのだけども…その彼は御堂君でした。
「なんで…え?」
「ごめんね、こっちに隠れに来たのよ…残念だったね」
嘘…じゃあ、こっちに居るのは誰?布団の中で悪戯してきた彼は…

グチュッ…

「っ!!」

そ、そして…今も再び硬くしたおちんちんを、私のアソコに入れてきてる彼は…
私の頭の中は、その事実にただ混乱してた…
お腹が熱い、これ…誰の精液が私の中にあるの…
私をイカして膣内射精されたのは…

「佐藤さん、こういうのってドキドキするよね…」
「えっ、うん…」
美代ちゃんは私の為にと思ったのか、私が御堂君と二人で話せるように位置を変えてくれてた。
そう私の目の前には彼の顔がある…だけど、今はちょっと困るよ。
だって…布団の中に居る彼は、二度目の挿入を続けてたから…
耳には入ってくるいやらしいエッチな響きが聞こえる…快感もまたきてるし。
「んっ…あふっ…!」
いくら今は暗くて表情は分からないかもしれないけど、見られてるのは確か…
誰か知らない人とエッチして感じてる私の顔を…好きな彼に見られてるの!
「こうしてさ…佐藤さんと話すの、何かいつもよりスリルあって…ちょっと緊張するな」
「んっ…あ…うん…私も」
口が少しでも開けば、エッチな喘ぎが漏れていく…
聞こえてるよね、御堂君にも…この感じる声を。
「いつもは男女でも普通に喋ってるのに、変だよね」
「あっ…私もドキドキしてるよ…んっ!」
「そ、そうなんだ…やっぱり、こんな状況だからかな~あはは」
そうこんな状況だから…ドキドキしてる、好きな彼に見られながらセックスされる事に、
感じてる…さっき以上に、彼に対する罪悪感を感じながらも、
まるでそれがより快感を引き出して感じさせてたみたい…こんなのいけないのに。
子宮に当たるくらいに勢いよく挿入されて、犯され続けて…私は気持ちいいまま。
これは違う人と知りながらも、この中の人に嫌悪を抱けない…素直に嫌がれないの、
だって…気持ちよくさせてるのは、紛れも無くこの人の行為だから…
このままだと…またイっちゃう、イカされちゃう!
この時にずっと御堂君は私に何か話しかけてるけど…私は何を話されてるのかよく分からなかったの、
ただ何となく時々に相づちをしてるだけ…本来ならとても嬉しい一時なのに。

ガチャッ!

突然にドアを開け誰かが入ってくると、咄嗟にみんなは黙り、
頭を出してた男子は隠れました…
女子も驚いて布団を頭まで被り直してたしね…そう私も。
そして口に思いっきり布団を密着させ…またイキました。

「んんんんん────────────っ!!!」

ドブゥゥゥッ!!!

そして再び出されたの…また膣内にたっぷりと、熱くドロドロしたのをもらってた。
あとね…唇を奪われたの、この布団の中で気持ちよくしてくれた人に…
もちろん無抵抗だった、誰か知らない人なのに…私は彼に全てを捧げてた。

「先生は行ったよ~!!」
入ってきた人はようやく見回りの先生が行ってしまった事を告げたの、
だからまた部屋の明かりが点かない内から、みんなは布団から飛び出して、
早速にゲームの続きの用意しだしたんだよ。
だけどその中で私は一人、悶々と余韻に浸ってました。
もう一緒の布団に居た人は居なくなってる…誰だったのかな?
「いやいや、長かったね~さて続き続き…どしたの絵美?」
「う、うん…何でも無い、ちょっとトイレに行ってくる」
「う、うん…赤くなって、これは御堂君と二人だけの時間にして正解だったかな?」
トイレに入った私は紙で、アソコからゴボッと溢れ出てくる、
白濁の粘液を拭き取っていく…こんなに出されたなんて。
まだずっと奥にもあるのよね、きっと子宮にもたっぷりと…
こんな粘々して臭いのが注がれていると思うと、
私の胸は熱くなってゆき…そして顔も赤くなっていく。
「ほとんどレイプなのに…私…んっ」
洗面台の鏡には、恍惚してる私の表情が写ってた、
この時の私に嫌な後味はありませんでした…
そして誰かもわからないその犯してきた人を私は、変に愛しく思ってたのよ。
願わくば…また…
「ごめんね…御堂君、んっ…」
ただ謝罪とばかりに、心から好きだった人の名を口にしてました。

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時間もかなり遅くなってしまい、僕達はようやく自分らの部屋に戻る事にしたんだ。
「なぁ御堂…見回りの時はお楽しみだったな佐藤さんと」
「!?な…何で知ってるんだよ」
友人の一言に、僕は真っ赤になってしまう。
そして思い出してたんだ、あの時の事を…先に誰かが入っていたから一緒の布団に入れなかったけど、
隣同士になって、真っ赤になりながらに彼女と会話していた時の事を…正直、僕はドキドキのあまり
彼女が何を言っているのか聞き取れない時もあった。
だけど…僕だけじゃなかった、彼女もまた…緊張してたんだ。
息も荒かったし…顔もどこか赤かったし…
そう普段の僕らは、仲の良い友達という関係だったけども…あの時の雰囲気は違ってた、
ゲームの時もそうだし、きっと彼女は僕の事を異性としても意識してると、
ようやく自信をもって確信できたんだ。
「じゃあ…やっぱりやるんだな告白を」
「う、うん…してみようと思う」
ずっと友達関係だった、でももう僕は彼女との関係を一歩…ステップアップしたかったんだ、
だから言うつもりだ、この修学旅行中に告白を!
「そして…ベッドインてか?」
「そ、そこまでは…高望みしてないって、うん…希望だな」
「あははは!まぁ、頑張れよ…応戦してるからさ」
さっきから喋っているは、友人の小田崎て奴だ。
基本的には内向的な奴で、女子にも嫌われる損なキャラだが、
僕にとっては仲の良い友人だった。
佐藤さんへの思いも奴にだけは話してる、そして相談にのってもらって、
この修学旅行で告白する事を勧めたのも、小田崎の助言から決めたんだよ。
「へへ…感度も良くて締りもいい、しかも流されやすいから簡単だと思うんだけどな…」
「?何の話だよ」
「いや、別に…くく」
ただ、時々に変な事を呟く奴だったんだよな。

「佐藤さん、いや絵美ちゃん、明日にでも…」
そして彼女の名を呟いて、改めて決意する、
きっと明日の今頃には僕と彼女の関係は…

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